福岡の引越しは福岡引越サポートへ 福岡引越サポート

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福岡市

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福岡市イメージ

福岡引っ越しサポートは、福岡市を含めた近隣地区の単身世帯・一般世帯の引越し・家具家電の配送などの業務を日常業務として行ってます。

福岡市は、福岡県で1番、全国で5番目に人口が多い市町村であり、九州で北九州市・熊本市と並び政令指定都市であり、『九州の玄関口』『アジアの玄関口』として、福岡空港・JR博多駅があり、オフィスビルが立ち並ぶ博多区と西鉄大牟田線の終点、天神駅を中心に商業施設が集まる中央区を中心に、修猷館高等学校・西南学院高等学校など福岡のトップクラスの進学校があり文教地区とも言われる早良区、九州大学の伊都キャンパスが出来、大型のショッピングセンターや商業施設増え、 九大学生の為の単身用マンション・ファミリーの新築戸建が増えている西区、福岡大学・福大病院がある城南区、九大病院や九州産業大学の東区、 西鉄大橋駅を中心に住宅が立ち並ぶ南区で構成されています。

現在の福岡市総人口160万人(令和2年5月現在)を超え、うち一般世帯・約38万に対して単身世帯も約38万と同比率で総世帯数約82万世帯の様々な家族構成(人数)の人が、 生まれてずっと福岡という方もいれば、入学・転勤で福岡に来られた方など事情は様々ではありますが暮らしています。

福岡市で引越業者お探しのお客様へ

福岡市在住の方の単身の学生・社会人の方の引越し、一般世帯の方の引越しや実家から初めて一人暮らしを始める方など家財の少ない引越しなど様々なご依頼にも対応出来、 お客さまに沿った対応常日頃から心掛け希望に合った引越しプランご準備しています。
赤帽の引越・運送は完全貸切であり、引越し当日の家財品の二か所積みやリサイクル家電処分の際の大型家電店への持ち込み同行などお客様のご要望にも対応致します。 又福永運送は携帯が私への直通電話の為、複雑な手続き無用お電話一本で、急な引越しや引越し当日に起きた家財品積み残しの運搬などにも迅速に対応します。

ちいさな軽トラではありますが、だからこその身軽さを利点に、お客様の様々な希望・要望に応えられるように活動しております。
ご気軽にご相談ください。

お電話一本

急のお引っ越し依頼でもお電話一本でお宅に向かいます。

当日新居搬送可能

お仕事でまとまった休みが取れない方でも、当日の新居搬入も可能です。

時間指定、複数箇所の積み降ろし柔軟対応

当社の引越しは、お客様専用の貸し切り便です。 時間指定、複数箇所の積み降ろしなどにも柔軟対応いたします。

狭い通路での引っ越し作業も可能

小さな車両ですが、狭い通路での引っ越し作業も可能です。

福岡から全国どこへでも

福岡近距離の引っ越しはもちろんご依頼あれば福岡から全国どこへでも向かいます。

福岡引越しサポートが安さ理由

現在、全国の引越し業者数はおおよそ一万件以上と言われています。
引越し件数獲得の競争も激しく、引越し件数獲得のために様々なサービスで各々の特色を打ち出し、お客様へのアピールを行っています。

引越しサポートの引越しはいわゆる『格安』引越し業者であり、お客様のご負担が少なく済むような低価格の引っ越しを提供しています。 『不用品引き取り』『無料の段ボール提供』などのコストを減らしお手頃価格での対応を行っています。
お客様には、不都合な点もあると思いますが最低限のサービスで行うことにより、低価格での引っ越しが可能になりました。

個人事業主

福岡引越しサポートは個人事業主

福岡引越しサポートは個人事業主であり、電話対応・お見積りなど全ての業務を一名でこなしています。
不要なコストを減らすことにより、低価格の引越しの提案が可能になります。
お客様との共同作業

引越荷扱いはお客様との共同作業です

当店の引越しは、基本赤帽車一台に付き作業員一名での対応になります。
お客様のお手伝いが必要になりますが、作業員の人件費を抑えられる為、その分お客様に還元できます。
無料提供サービスのカット

無料提供サービスのカット

引越しの際の『無料の段ボール提供』・『段ボール回収サービス』などの様々な無料提供サービス行う引越し業者はたくさんありますが、当店では低価格こそが一番のサービスと考え、便利すぎるサービスの提供を省く事で低予算での引越しを実現しています。

資材の販売・貸し出し

引越しの梱包に必要な梱包資材の販売・貸し出しも行っています。

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ハンガーボックス

  • ハンガーボックス 無料 (注,1・2)
  • ベットマット 無料(注,2)
  • 布団袋 無料 (注,2)
  • 段ボール 有料 1枚130円(注3)

注1) 事前のご予約が必要になります。 注2) 新品ではなく再利用品です、新品ご希望の方には販売も行います。 詳しい金額につきましては、赤帽資材のハンガーボックス・ベッドカバー布団袋をご覧ください。 注3)地区によっては路線便配達での対応となり、配送代はお客様のご負担となります。

福岡市からの引越料金のご案内

当社の引越し料金の計算は、赤帽組合の料金表を基に料金計算を行っております。
時間中央区から博多区などの近距離引越しは『作業にかかった時間での計算』になり、県外や20km以上のある距離の引越しは『荷扱いの時間+赤帽の距離料金の和』で計算致します。

単身世帯の引越料金

単身で自立生活していて、冷蔵庫・洗濯機・ベッドなどの日常生活で必要な家具家電をお持ちの方、又は節約プランで対応できない対象であり、
  距離(内容) 料金
近距離(25km以内) 福岡市内の単身の引越し 15,000円~
中長距離 福岡市から佐賀市65km 約25,000円
福岡市から宮崎市160km 約57,000円

一般世帯の引越料金

  距離(内容) 料金
近距離(25km以内) 福岡市内の単身の引越し 22,000円+赤帽車台数

※家族の引越しにつきましては、近距離のみの対応になります。
※福岡引越しサポートでは、少数家族の引越しのみ対応になります。

単身ミニ引越し料金

寮やレオパレスからの移動で家具家電が無く、身の回りの衣装・布団・雑貨などのみ方が対象です。

  距離(内容) 料金
近距離(25km以内) 福岡市内のミニ引越し 12,000円~
中長距離 福岡市から大分市迄(約170km) 37,000円
福岡市から鹿児島市迄(約300km) 53,000円

家具家電のみの配送料金

ご自身で出来るだけ家財品の運搬を行い乗用車に載らない冷蔵庫・ベッド・などの大物家具家電のみの運搬をご希望のお客様が対象です。

  距離(内容) 料金
近距離(25km以内) 福岡市内の家具家電運搬 12,000円~
中長距離 福岡市から久留米市65km 約15,000円
福岡市から大分市160km 約36,000円

※運搬する家具家電により基本料金が変わります。

高齢者施設への引越し料金

ご両親の介護施設への入居する際のタンス・鏡台・テレビ・椅子などの運搬をお考えの方が対象です。

  距離(内容) 料金
近距離(25km以内) 福岡市内の施設への引越し 12,000円~

※その他作業内容や時間帯により追加料金が発生します。 詳しくは赤帽運送料金をご覧ください。
※高齢者施設の引越しにつきましては、近距離のみの対応になります。

福岡市について

福岡市の始まり

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福岡市の誕生は、元々那珂川を境として別々の都市であった福岡城を軸に栄えた武家の町『福岡』と港の貿易で栄えた商人の町『博多』を中心に、 明治22年一つの町として市制の施行したのが始まりです。
その後近隣の市町村の編入により人口と面積の拡大を遂げていきました。
現在では、武家町・商人町を区別する色合いは薄くなり、双方を包含して九州全体の経済・文化等の中心的機能を担う役割を果たしています。

地名『福岡』の名前の由来
私たちが暮らす『福岡』の地名の始まりは、福岡城初代藩主黒田長政の故郷である、岡山県にある備前国邑久郡福岡の名前を使用したのが始まりです。
黒田長政も参加した戦国時代の後期の関ヶ原の戦いでの功績が認められ、徳川家康より筑前国の52万3千石を与えられ、今の舞鶴公園である福崎に1601年から7年の歳月をかけて完成させた城の名が福岡城です。 その際、周りに出来た武家町である『福岡』の名が根付いて行きました。

なぜ博多市ではなく福岡市になったのか?
福岡と博多の町は先にも述べました通り、那珂川を挟んで違う環境での歴史があり、地理的には隣同士でしたがお互いに地元への誇りがあるあまりお互いの交流・接点もない歴史があります。
しかし時は進み、江戸時代が終わり明治になった頃、国の市制・町村制施工により武家の町『福岡』と商人の町『博多』が統合されることになりました。
その際地名を『博多』にするか『福岡』にするかで議論されるがお互い地元の地名を愛する余りにも決まらない為に当時の代表者たちで多数決を取ることになり、その際ともに同数の代表者数であったが議長が福岡派であった為、 1票差で福岡市に決まりJR(旧国鉄)の駅名が博多駅になる事で解決に至りました。

これからの福岡市(今後の取り組み)
福岡市は、2020年の5月に人口160万人を超え、全国の市町村の中で5位の人口数になります。
特に10代後半から20代前半までの人口割合が8割を占め、今後も日本の総人口は減っていく中、福岡市については20年後まで人口増加が見込まれていて、 その要因としては、若者の福岡の大学へ入学や福岡の企業への就職が挙げられます。
しかし、その人口も約2035年をピークに減少を始め、特に福岡市は転勤入学などの社会動態での人口増加多く、出生率の低さが問題であり今後の課題になります。

地域的に福岡市は、国内では東京から海外では中国上海・青島地域までが1,000km以内の距離という利点から、アジアからの玄関口として役目を大きく担う為に博多港の整備及び福岡空港の滑走路の増設による国際線及び国内線の増便などの様々な取り組み行っています。
また企業の努力だけでなく市の取り組みとしては現在の老朽化した天神地区の再整備も計画されています。 この様に、アジアの地区の中心拠点としての役割を担うための努力も行っています。

福岡市巡り

東長寺

東長寺

真言宗九州教団の本山で、山号は南岳山。本尊は弘法大師(空海)。
寺伝では大同元年(806)、唐から帰国した弘法大師が、密教東漸を祈ったと伝えられている。
弘法大師創建の寺としては日本最古で、当初は海辺の地にあったが、福岡藩二代藩主・黒田忠之によって現在地へと移った。
墓地には二代・忠之、三代・光之、八代・治高の墓がある黒田家の菩提寺となり、300石の寺領と山林15万坪の寄進がなされた。現在は市指定の史跡にもなっている。
寺蔵の千手観音菩薩は平安時代の作で、槙材一木に彫られている。
高さ87cmの小像であるにもかかわらず、重量感に満ちた仏像で、国の重要文化財の指定を受けている。

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